【ロヴァニエミ空港出発記】Uberがトナカイに!? サンタの街に別れを告げてヘルシンキへ

ロヴァニエミ空港の入り口の外観。木目調の壁とガラス窓がある。

氷点下の空気が容赦なく肌を刺すロヴァニエミの早朝。深々と冷え込んだ暗闇の中で、昨日のオーロラの興奮がまだ胸の奥で微熱のように燻っている。手元には、ロヴァニエミで確保したお土産(1日目、2日目)をぎっしりと詰め込んだ重いス 「【ロヴァニエミ空港出発記】Uberがトナカイに!? サンタの街に別れを告げてヘルシンキへ」の続きを読む